ブログ

朝、「早く着替えて!」と何度言っても動かない。小学校、大丈夫かな・・・

▼支援級ママから嬉しいお声^^
「会話が一方通行だった息子に、今では“大親友”ができました!」
おすすめ無料電子書籍【約10分で読めます】


本をクリックしてダウンロード

「早く着替えて!」

「ご飯食べてよ!」

朝から何度言っても動かない。

自分でやらせなくちゃと
思っているのだけど

時間がなくて私が着替えさせる。
もう年長なのに・・・

やっと着替えたと思ったら、
今度はおもちゃで遊び始める。


気づけば出発時間。

結局、
私が手伝って、
怒って、
泣いて、
また自己嫌悪。

そんな朝を繰り返しながら、
ふと
「これ、小学校に
なったらどうなるんだろう…」

朝登校班の子たち
待たせないかな?

支援級なのに
自分が送っていかなくちゃなの?

チャイムまでに教室へ行けるかな。

先生の話を聞けるかな。

みんなと同じように準備できるかな。

友達に「早くして」って言われないかな

支援級に決まったけれど、
本当に大丈夫なのかな…。

実は、私もそうでした。

自閉症のゆっちゃん。

朝は一つひとつ声をかけても動けず、
切り替えができなくて、
癇癪になってしまうことがほぼ毎日。

だから私は、
「どうしたら言うことを
聞いてくれるんだろう」
ばかり考えていたんです。

支援級の1年生になっても
朝の支度が遅くて私は怒ってばかり。

朝から娘がかんしゃくを
起こして学校に送っていく日々。

だけど娘が小2の時に
わが子の脳を育てる
発達科学コミュニケーションを
学びわかったことがあります。

子どもは、
わざと動かないわけでも、
反抗しているわけでもなかったんです。

脳の状態を理解すると、

「早くして!」

の声かけでは動けないだけ。

だからこそゆっちゃんの脳が
スムーズに
着替えやご飯にと
動けるように
声かけを変えていきました。

すると、
少しずつ朝の流れが変わり
ゆっちゃんが
「食べるよ!」といえば
食べてくれる。

あれ!もうトイレに行くの!?
着替えの??

すごい!!!

 

って自分から動けるように
変わっていったんです。

支援級に入るまでに
ここまでできていたら本当に
よかったのにと後悔しています。

だからこそ
8月の無料オンラインセミナーでは、
かんしゃくや言うことを聞かずに
朝が大変な子の
小学校生活を安心してスタートするために、

家庭で今日からできる
関わり方をお伝えします。

「このまま小学校で大丈夫かな…」
「もっと家でできることを
やってあげたい!!」

そんなママパパと
お会いできることを期待しています

セミナーは少人数で
画面ONにしていただき
お話ししながら進める形式です!

小学校入学までに
わが子をもっと伸ばしたいママはこちらをクリック
https://www.agentmail.jp/lp/r/24564/191822/

療育にも通っている。
毎日たくさん声もかけている。

だけど、
「このままで、
本当に話せるようになるのかな…。」

そんな不安を抱えながら、
毎日を過ごしていませんか?

ことばがなかなか育たないのは、
ママの頑張り不足ではありません。

自閉症の子の
「ことばの脳」を育てる声かけの順番を、
この一冊にまとめました。

どうしたら話せるようになるのか、
その道筋が見えてきます。

▼今すぐ無料で受け取る

 

 

学校見学や就学相談で

「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
見学で確認しておきたいポイントを
チェックリストつきでまとめています。

▼今すぐ無料でダウンロードする

 

▼その他電子書籍はこちら!

 

 

 

 

▼無料メール講座はこちら!

無料メール講座

-ブログ

ことばは出てる。でも会話が続かない…|会話力を育てる声かけ4STEP
今すぐ無料で読む
ことばは出てる。でも会話が続かない…|会話力を育てる声かけ4STEP
今すぐ無料で読む