私は臨床心理士として
発達の勉強はたくさん
してきました。
本も読みました。
療育施設の先生にも
なりました。
それなのに──
家では自閉症の娘を
毎日怒っていました。
「早く着替えて!」
「もういい加減にして!」
旦那は逃げるように
子育てに関わらなくなる
そりゃ、毎日怒ってる妻からは
遠ざかりますよね(汗)
専門職で
知識はあるはずなのに、
どうして私の子育ては
うまくいかないんだろう。
だけど、
私は一生懸命「発達障害」の
勉強はしてたけれども、
発達障害の子の脳を
どう伸ばしていくか?
は一切知らなかったんです。
私は、
「言うことが通じない子」
だと思っていたけれど、
本当は、
困らせている子ではなく、
困っている子でしたし
脳の仕業でした。
発達科学コミュニケーションを
娘が7歳になってから学び
怒る回数が減り、
子どもへの声かけが変わり、
家の空気まで変わりました。
発コミュで学ぶのは、
声かけのテクニックだけ
ではありません。
子どもの脳の見方です。
見方が変わると、
関わり方が変わる。
関わり方が変わると、
子どもが変わり始めます。
だから私は今、
あの頃の私と同じように、
「このまま小学校へ行って大丈夫なのかな」
「どうやってことばを伸ばせるのかな」
と不安を抱えているママへ、
セミナーでわが子の関わり方について
お話しします。

▼空席若干名となりました▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24564/191921/






