
受講開始1年 6歳男の子のママさん
①お子さんの変化について教えてください。
幼稚園で困ったときに「○○先生 いやなーの!」と助けを求められるようになりました
幼稚園の先生から社会性が育っていますと褒めの電話を頂きました(^^)
以前は靴を履きませんでした、お友達を叩きましたのクレーム電話ですが、
「お友達と遊ぶのが楽しいみたいです」
「その場のルールを理解し、仲良し4人でキャッキャいいながら走ったり、隠れたりしています」
「困った時はその場に合った「○○先生 いやなーの!」と担任に助けを求められてトラブルなく遊べています」
「私たちも嬉しいですが、息子くんも生きやすくなったのではないかなぁと感じています」
と嬉しいお話が聞けました(^^)
飛び跳ねたくなるほど嬉しかったです☆
②ママ自身にはどんな変化がありましたか?またどんなことを実践されましたか?
信じて待つ」ことができるようになりました
プールで休憩したら、テントで水着を脱いでしまった!
着ていた水着も、濡れていない水着3着も、洋服にもお着替え拒否!!
テントに裸でいました。。
ホルン先生Tシャツでさわ先生のお話を思い出し、「信じて待つ」ことをしてみました。
1時間くらい裸の息子くんを抱っこしていたら、「ママ 鼻血」とことばで教えてくれました☆
暑かったね、かき氷売ってたよ☆と伝えると自分からシャツを着てくれました(^^)
サンダルも自分で履き、かき氷の行列にも手を繋いで並べました(^^)
お店の方の「何にしますか?」に「つぶつぶアイス」と答えられ、「何味にしますか?」にも「レインボー」と答えられて、とても嬉しかったです(^^)
③今後はどんな目標に向かって頑張りたいですか?
保育参観に向けて予告や褒めを意識したいです
まだ暑いので園へのお迎え(週2-3)と、保育参加があるので予告や”100褒め”意識して、私も楽しみたいと思います(^^)
ホルン先生より
言葉で伝える力が育っていますね✨
困ったときに言葉で助けを求められるようになったことは、とても大きな成長です。
ママが「信じて待つ」ことで、お子さんが自分から言葉や行動を出す機会につながっています。
これからも、お子さんの力を信じて待ちながら、言葉で伝えられた経験を積み重ねていきましょう!
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