児童発達支援

お家療育で自閉っ子がイキイキ働ける未来をツクルにじっこワークラボ始めます!

2023年1月9日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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1月7日に発コミュの年頭講義
がありました!

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こんな1年を過ごすよ!
こんな1年後を目指すよ!

そんな決断の日でした。

私は2023年、
お家療育で自閉っ子がイキイキ働ける
未来をツクルにじっこワークラボ
始めます!

と宣言しました^^

私が2022年構想してきた
言葉が苦手な自閉っ子が
食いっぱぐれない18歳になる!

プロジェクトです。

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日本の支援学校高等部卒業後の
知的障害者の進学率はたった0.4%です。

18歳で就職か施設に入る現状です。

一般の学生のように青春
謳歌する機会が短く社会に出ます。

そして自閉症だから〇〇に向いている
と傾向に当てはめた結果
自閉症の方の離職率も高いのです。

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SDGsでダイバーシティ(多様性)が
求められるように障害者雇用でも
多様性が認められ、

障害者の業務分担やチームで
働く時代がくるでしょう。

そのためには、
①正しい自閉症の
脳の特性の理解がすすむこと

強みを周囲が
生かせるようになること

が必須になります。

これをまず先にママが
実現するのが、
にじっこワークラボ!

また明日詳しくお話しします^^

自閉症は障害じゃない!
脳の多様性なんだ!を生き生き
働ける子に育てることで
証明していきます♪

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

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もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
見学で確認しておきたいポイント
チェックリストつきでまとめています。

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