児童発達支援

毎日見るテレビ番組を活用し、自閉っ子と会話ができるようになったカンタンやり取り術

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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こんなことありませんか?

イヤなことがあるといつも癇癪を起こすわが子。

癇癪を見ている私も辛いし、本人も辛そう。

言葉で伝えられるようになれたらラクになると思うけど

いったいどうしたらいいんだろうと・・・と悩んでいませんか?

言葉が出てくるにはインプットが大切

言葉を話すためには、自閉っ子の脳にこんな場面ではこんな言葉を使うんだ

というイメージができていることが必要となってきますが、

その前段階のいろんな体験を通してのインプットが不足していることが考えられます。

今日から変えられる声かけ

言葉をインプットするためのいろんな体験は

普段の生活の中積み重ねていくことができるので

日々の生活の中の声かけを今日から変えていきましょう。

ママの声かけで言葉が育つ

言葉を増やすには専門家による

特別なトレーニングが必要だと思っていましたが

毎日のやり取りの中でことばが育つことを学び

言葉かけを変えたところ、わが子の言葉を引き出すことができました。

毎日見るテレビ番組を活用しました

わが子は同じ番組でも日によって見たいときと見たくないときがあります。

なので、テレビを映した時にわが子が発した声色に合わせて

「見る」or「イヤイヤ」と声をかけていきました。

そして声を発してくれたときは必ず「教えてくれてありがとう」と

ママは伝えてくれたことがうれしいよ♡という気持ちも伝えていきました!

わが子は「イヤイヤ」と伝えれば番組を切り替えてくれることを理解し、

その後は癇癪もだんだん減っていきました。

行動することで自閉っ子のことばの脳は発達していきますので、

たくさんのできた!を積み重ねて

自閉っ子の言葉のアウトプットにつなげていきましょう。

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▼原田真衣Instagram 

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