今日は超早期療育について
お話ししますね^^
ESDMアーリデンバーモデルという
1歳~4歳までの
乳幼児に早期介入する
超早期療育が効果的と
されています。
アメリカではことばが遅い
1〜2歳の子に
週20時間も療育介入
するそうです。
それはなぜか?
早期介入の実証研究で
言語発達が促された
という結果が
出ているからです^^
3歳までの自閉症の子どもたちに
週40時間介入することで
普通学級に入れるくらい
成長した子が続出したのです。

ですから超早期の介入が
欧米では基本なのに、、、
日本では
「3歳まで様子をみましょう」
「幼稚園の刺激で喋り出すかもしれません」
なんて言われて
真面目に様子を見て、
悩みが深くなっていく親子に
たくさん出会ってきました。
だけど大丈夫です。
今の脳科学では
使ってあげれば
脳はいくつになっても
発達していきます。
私だってほぼ会話ができなかった
自閉症の娘に
この脳を育てる声かけメソッド
発達科学コミュニケーション
を始めたのが娘が7歳の時なんです^^

「今日」が一番
わが子の脳が若い!
%LAST_NAME%さんのお子さんに
ぜひ大事な時期を逃さずに
声かけをしてあげてくださいね^^
News!
7/15に新無料小冊子リリース決定!
言語発達チェック付きです。
ぜひ楽しみにしていてください^^







