「なんで言葉で言ってくれないの?」
「またクレーン現象…
これって自閉症なのかな?」
と要求するときに
わが子が自分の手を引く姿を見て
不安や焦りを感じていませんか?
じつは
クレーン現象は
“伝えたい”
という気持ちのサイン。
ママのちょっとした関わり方次第で
クレーン現象が
ことばが遅い自閉症の子の
“ことばの芽”に育っていきますよ。
今回の記事では
クレーン現象が多かった
自閉症の子との体験談をもとに
ことばを育てる
「ママのポジティブ対応」
をご紹介します。
「何がしたいか」
「どうしてほしいか」
などを声かけを変えただけで
ことばで伝えられるように
なっていったお話!
特別な教材や訓練は
不要です。
ママの声かけだけで
子どものことばの芽が
ぐんぐん育って
おしゃべりの花が咲きますよ^^
希望がもてるヒントが
ぎゅっと詰まっています!
ぜひご覧ください。
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クレーン現象=自閉症なの?クレーン現象ばかりの子が言葉で伝えられるようになるママのおうち対応 | 自閉症総研ホルン





