体験者の声 受講生の声

【4歳 女の子】「どっちがいい?」に「スパゲッティ!」と選べるようになった体験談

2026年5月14日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
おすすめ無料電子書籍【約10分で読めます】


本をクリックしてダウンロード

テレビへの執着が強かった4歳女の子が、寝る2時間前にテレビを終える工夫で穏やかに過ごせるように。「どっちがいい?」の問いかけにも「スパゲッティ!」と自分で選んで答えられるようになった体験談です。

4歳 年少女の子のママさん


睡眠の講義を聞いて、寝る2時間前にはテレビ終了を徹底しました。


するとテレビへの執着自体がなくなり、テレビ無しでも穏やかに過ごすようになりました!


また、目標としている「どっち」で選べる時が出て来ました!


「お昼ご飯、スパゲッティとうどん、どっちがいい?」ときくと最初は繰り返すように呟いた後、


「スパゲッティ!!」


と応えてくれました!!!!!


3月から産休に入り、保育園に預ける時間が短くなりました。


以前の私であれば時間を持て余す感覚がありました。


ですが、発コミュ(=発達科学コミュニケーション)を学んだお陰で


遊んでいる様子を観察しながら用事をしたり、一緒に遊ぶ時は思いっきり遊んだり、リラックスして過ごせています!

発コミュが自己流になってないか動画を見返します。


良い点がぽつぽつ増えてはいますが、なかなか線に繋がらないように感じるので、発コミュが自己流になっていないか、動画を見返します。


また成功体験を重ねてもらう為にも小さなチャレンジをしようと思います!


テレビとの付き合い方を工夫しながら、毎日よく頑張って取り組まれていますね^^


そして「どっちがいい?」に 「スパゲッティ!」と答えられたことは、ことばの成長としてとても大きな一歩です。


自分で選んで伝える経験を増やしながら、ことばを育てていきましょうね^^

合わせて読みたい


ことばが出た!癇癪がおさまった!そんな嬉しい声がたくさん届いています♪


▼体験談をもっと見る▼
https://horn2020.com/category/customer/students

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

今すぐ無料で受け取る

 

もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
見学で確認しておきたいポイント
チェックリストつきでまとめています。

今すぐ無料でダウンロードする

▼その他電子書籍はこちら!

 

 

 

▼無料メール講座はこちら!

無料メール講座

-体験者の声, 受講生の声

自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む
自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む