自閉があるから、
障害があるから、
着替えが小学生で
できなくても仕方ない。
うまく話せなくて仕方ない。
そう思っていた3年前、
私はどこか障害を理由に
子どもが成長しなくてもいいと
思っていたのかもしれません。
成長させられないのは
親のせいではありません。
自閉なんです。
なにせ障害児ですのでと思っていました。
今思うと、自閉症の娘の可能性を
信じてあげられてなかったのですね。
話せなくていいよ、
ひらがな書けなくていいよ、
頑張らなくてもいいよ、
いつか支援学校行きますから。
なーんて。障害というぬるま湯に
浸っているところがありました。
そんなママを見て、3年前娘は
どんどん不安と不満が強くなっていきました。
気持ちはうまく話せずに、いつもイライラ
しかし7歳で発コミュに出会い、
大好きなママとのコミュニケーションで
子どもを伸ばすんだよ!
発達科学に障害あるなし
関係ないんだよ!と学びました。
私はお家でのコミュニケーションを
変えてゆきました。
自己投資をし、新しい学びと自分を
変える挑戦でしたので、
熱いお湯に挑戦し始めたそんな気分でした笑
そうしてママがコミュニケーション
を変えると、自閉っ子娘が
自分のことをやるようになり
成長してゆきました。
私が「障害」というレッテルを娘に貼って、
成長しなくたっていいよなんて、
ぬるま湯に浸かることで
娘の成長を奪っていたのです。
今は娘が「やりたい!」に
夢中になる未来を描いて、
毎日過ごしています。
娘の成長を信じられる
「発達科学」に出会ったからこそ
未来が変わりました。
「これくらいの成長でいいや」
ではなくて、
自閉っ子がもっと成長できる
ところはないか!!
と見つけていける
毎日は最高です。
子どもだって絶対嬉しいはず。
自分の子どもを信じられる
世界を創っていきたい!
だから今日も
お家で子どもを発達させる
発達科学コミュニケーション
届けてゆきます♡