体験者の声

「オリンピック選手みたいになりたい!」大人しい女子小学生の家での変化に感動

2021年8月19日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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昨日は、
発達科学コミュニケーション講座を
6月から受けているAさんの
お子さんの変化に
感動しっぱなしでした。

受講前の
Aさんのお子さんは

✔いつも指示待ち

✔口を開けば「テレビみていい?」

✔自分の「やりたい」は話さない

そんな大人しいタイプの
小学生中学年のお嬢さんでした。

ママが子どもと

「もっと会話したい!」
「笑顔で過ごしたい!」

とご受講を決意して
コミュニケーションを
ガラリと変える挑戦をされました。

すると、2ヶ月で

「先生!オリンピック見てここ行きたい!
こういう人になりたい」って
言って驚きです!

今まで自分のこと
言うことはほとんど
なかったからです!!

ママ:「卓球にする?体操にする?」

娘さん:「えーどうしよっかなー!」

なんて親子の会話が嬉しい♪

家で口を開けば「テレビ」と言っていたのが

「ママ、卓球しよう!」と

誘ってくれるようになりました。

笑顔が増えて
会話が
ぐんと増えました!

と報告してくれました。

嬉しぎる!

お家で親子の
会話が増えるという変化!

Aさんのお子さんは
あまり
脳を使っていない
タイプだったので、

声かけで行動を増やして
脳を使う機会を
増やす。

そこがポイントでした。

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変えたのはママの
お家での
コミュニケーション。

科学に基づいた
声かけをママが
実践しました。

本来の
自分を取り戻すかのうようです。

2学期学校では
どう変わるんだろう?

これからがさらに
楽しみですね!
と話しました。

生徒さんの変化に
感動をもらうレクチャーの
時間は本当に楽しいです。

そして、療育の先生時代では
実感できなかった変化のスピード。

科学って
「再現可能かどうか」なんです。

「発達を偶然にしない!」

そんな発達科学コミュニケーション
これからもお届けしていきますね。

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

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