おうち療育 自閉症育児

寝顔に「怒ってごめん」って謝ってばかりは卒業できる

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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ママが子どもにかけることばは、
脳の発達に大きく影響します。

声かけ一つで脳のネットワークを
広げることも、

怒ることで脳をフリーズ
させてことばの発達に
ブレーキをかけることもできるのです。

そもそも怒っている人と
「話したい!」という
気持ちは芽生えにくいです。

当時娘が自閉症と
診断されたころは
「人に迷惑をかけてほしくない」

という想いで娘に
怒ってばかりいました。

いくら療育に通っても
私が臨床心理士でも
娘に怒っているうちは
自閉症娘の言葉は伸びませんでした。

 

そんな私が
発達科学コミュニケーションに出会い
脳に届く褒め方を増やしていくと
娘に自信がついて
自分でできることが
どんどん増えていきました。

 

できることが増えることと比例して
言える言葉が増えたのです。

 

「(放デイで)アルファード乗った〜!」

とか

「〇〇くんインフルエンザで休みだって!」

 

など

 

今まで言えなかった
言葉を言うようになり、
学校での出来事を自分から
話せるほどことばが増えていきました。

だから今もしも、
「今日も怒っちゃった・・・」

と当時の私のように
落ち込んでいるのであれば
それはママが悪いわけではありません。

ことばを伸ばすための
正しい声のかけ方
知らないだけなんです^^

 

そこで、%LAST_NAME%さんがお子さんが
楽に褒めながらことばの脳を
おうちで育てられるように

すぐに使えるフレーズ
満載の電子書籍を書きました。

人気小冊子の第二弾です!

 

6/2(月)20時30分配信スタート♪
楽しみにしていてくださいね^^

 

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

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