おうち療育 きょうだい児育児 子育て 自閉症育児

自閉症とADHDを同じクラスに入れてはいけない!と言われている理由

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
おすすめ無料電子書籍【約10分で読めます】


本をクリックしてダウンロード

ある特別支援の先生が
ご自身の経験を
こう話されていました。

ーーーーーー
支援級に
「自閉症」と「ADHD」の子を
ごちゃ混ぜにすると
クラス運営がうまくいかない
ーーーーーー

自閉症の子は音にも敏感で
見通しの立たない動きに
不安を感じやすくなります。

一方、ADHDの子は
明るくて社交的。

「仲良くしたい!!」
「たくさん話したい!」
と友達にグイグイ関わってくれます。

だけど
自閉症の子は
「踏み込まないで〜」

ADHDの子は
「遊んでくれなくて悲しい〜」
と、気持ちがすれ違い
せっかくの“いいところ”が
発揮しづらくなるそうなんです。

そのうち先生たちも
「近づきすぎないで!」
「声はありさんの声で!」なんて
目立ってしまうADHDの子に
注意する機会が増えてきました。

そうするとADHDの子は
「僕なんて・・・」と自信をなくして
学校が楽しくなくなったりして
荒っぽくなってしまったそうです。

元気な子が荒れると
自閉症の子がさらに不安になって
パニックが増えてしまう…。

という負のサイクル
なってしまったということでした。

これって
兄弟でも当てはまると
思いませんか?

うちは3人子どもがいますが、
自閉症の姉と
2人の弟たちは超元気で
頭の回転も早いタイプです。

いやー、
相性が合わなすぎて、、、。

いつも
この先生からの
学級運営の話を思い出します。

youtubeでもお話しました^^
1分39秒で
わが家の様子と対応を
解説しています。

チャンネル登録して
ぜひご覧ください。

▼動画を見る▼
https://www.youtube.com/watch?v=Zwbxy2JIl_M

 

 

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

今すぐ無料で受け取る

 

ことばが遅い自閉症のお子さんの就学
「何を基準に学校を選べばいいの?」
と迷うママへ

今すぐ無料で受け取る

学校見学で見るポイントがわかる電子書籍はこちら
今すぐ無料で受け取る

 

 

▼その他電子書籍はこちら!

 

 

 

▼無料メール講座はこちら!

無料メール講座

-おうち療育, きょうだい児育児, 子育て, 自閉症育児

【7000DL突破】今川ホルンの大人気電子書籍(約10分で読めます)
今すぐ無料で読む
【7000DL突破】今川ホルンの大人気電子書籍(約10分で読めます)
今すぐ無料で読む