体験者の声 支援学校 知的障害育児

奇声に悩んでいるママに読んで欲しい体験談

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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津波は皆さん大丈夫でしたでしょうか。

避難された方は
本当に暑さと不安で大変だったと
思います。

まだまだ不安な時間だと思います。

どうか体をご自愛ください。

今回は奇声に悩んでいた
支援学校に通うお子さんのママより
嬉しいご報告を紹介します。

奇声に悩んでいるママがいたら
このママさんが何をやっているのか?
真似して欲しいなと思います^^

Q:
お悩みは何でしたか?

A:
◆奇声があった
◆なかなか伝えたいことが伝わらない
◆スムーズに動いてくれない

など。

Q:
おしゃべり上達メソッドの
声かけを実践してからの
お子さんの変化を教えてください

A:
以前のような
奇声は治っていきました。

こちらが話しかけたり
伝えていることを
うなづきながら
こちらの目を見て
聞いてくれたりしています。

さらに質問したら
嫌な時は首を振り
肯定の時は首を縦に動かして
うなづいて
答えてくれるようになりました。

できること
やれたことが少しずつ増えて
やろうとする姿勢が
子どもに出てきました。

Q:
実践したことは?

A:
肯定の目で我が子を見て
褒めの姿勢でコミュニケーションを
とっていきました。

なるべく笑顔で
伝えるようにしました。

 

=======
ホルン先生より
=======

奇声は
大人のメンタルが
落ち着かなくなります。

そんな中
よく頑張りましたね^^

このママがやっていたのは
「できたところに
 注目すること」
です。

奇声に注目ではなくて
「〇〇できたね!」
と褒めをベースにした声かけと
笑顔を増やして行きましょう^^

「奇声をやめなさい」
と奇声に注目しない勇気が
奇声を減らし
わが子の笑顔を増やします。

ぜひ奇声に悩むママは
「できていることは何か?」
を見つけてください。

「もう起きたね!」
「もう食べてるんだね!」

などできていることに注目して
お子さんに笑顔で
声かけしてあげてくださいね^^

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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