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【4歳 男の子】喃語と指差し中心だった子が言葉に近い発声で要求を伝えてくれるようになりました

2025年12月15日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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これまで喃語や指差しでしか気持ちを伝えられなかったお子さんが、言葉に近い発声で要求しようとする姿が見られるようになった体験談です。毎日の声かけを積み重ねたことで、発語への一歩を感じられたAさんの声をご紹介します。

受講生  Aさん
(4歳5ヶ月男の子のママさん)


今まで、ふりかけをかけて欲しい時は、「あー、あー」と言って、ふりかけを差し出してきたり、冷蔵庫を指さしていました。


しかし、毎回めんどくさいなぁと思いながらも、常に笑顔で、「かけて、だね」と毎食何回も伝えていたら、ある時から、頷きながら口を動かして私の真似をし始めたんです。


今日は、ふりかけを差し出し私の目を見ながら、「か」から始まる4文字くらいの言葉を発して、ふりかけをかけて欲しいと要求してくれました。


はっきりとは聞き取れませんでしたが、言葉に近かったということと、要求の場面でそのような言葉っぽいものが出て嬉しかったです。


今までは、子どもが、自分の身の回りのことがなかなかできるようにならなかったり、発語がないことに関して、すぐに成果が出ない時は落ち込んでしまっていました。


しかし、今実践していることは自己流ではないという安心感があります。


脳がじわじわと活性化しているんだという希望ができたことにより、落ち込む時間や迷っている時間がなくなり、いつでも前向きに子どもと関わることができている事が、自分自身の変化だと思います。


単語が出るように、たくさん褒めていきたいです。


ママの“笑顔”と“肯定の声かけ”が、お子さんの脳とことばを育ててくれましたね^^


“伝わった喜び”の積み重ねが、これから発語につながっていきます✨

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