市役所に
診断がついた以上
障害児保育でしか預かれません!
言われた時のことを
今日は書かせていただきます。
私は臨床心理学の大学院をでて、
埼玉の田舎の病院に
常勤で就職をしました。
常勤で就職をしました。
職場恋愛&結婚
そして、長女の出産を機に
私は大好きな仕事を続けるために
夫の実家に入りました。
職場は遠くなるけれども、
夕飯は義母が作ってくださる!
娘を預けながらフルタイムで
仕事に復帰しました。
そして3歳で自閉症の診断が
ついたのですが、、
市役所からは、
診断がついた以上
障害児保育でしか預かれません!
8:30ー16:30
一切延長できません!
と言われました。
え?仕事が
8:30ー17:30で、
8:30ー17:30で、
通勤に1時間以上かかります・・・
延長を求めましたが、
答えはNO。
答えはNO。
延長保育中先生が減るので
障害児の対応ができません。
延長保育中
何かあったら
責任が取れません。
責任が取れません。
という話でした。

0−3歳まで保育園にフルで
通ってるのですけれど
なぜ診断がついた途端NGなのか??
夕方の時間お部屋でみんなで
過ごせています、、、
新卒から勤めていた病院で
働くことが難しくなり、
9年勤めた職場を
退職したのでした。
退職したのでした。
常勤からパートへ年収100万円以上
下がっても市役所はもちろん責任
をとってくれないです。
なんて私の話は序の口でした。
私の上級講座生には大好きだった
仕事を泣く泣く退職したママたち
がいます。
がいます。
自閉っ子のママって
働いちゃいけないの?
って市役所にあの日聞きたかった。
もう7年前ですが今でも
心がチクチクします。
もう7年前ですが今でも
心がチクチクします。
だからこそ、私は自閉症ママが
やりがいをもって
働いていける仕組みを作りたい。
自分の人生にリーダーシップを
張って、
自分を幸せにする働き方を
叶えていきたいのです。
今ではパソコン一台で
仕事ができるオンラインの先生になり、
パート時代の10倍以上の
感謝代をいただく起業家になりました。
自分に家族に感動を届ける私
になると決めています!
あのとき起業という選択肢は
私の中に全くなかったので、
自閉っ子ママに在宅で働く道が
あるということを
あるということを
伝えていきたいのです。
自閉っ子ママの学びと働き方について
昨日のメルマガで詳しく書いています↓
個別相談の募集は2月13日(月)9:00
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