個別相談のキャンセル枠が発生し、
2枠のみ募集いたします!
<場所>zoomオンライン
<日程>
1月31日(月)13時-14時半
2月 2日(水)10時-11時半
<費用>初回無料
<特典>脳のタイプ別診断
▼療育がなくなってしまうママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/34348/1/?mz28
私は療育施設で臨床心理士として
働いていました。
忘れもしないママの言葉があります。
4年通ったカツオくん(仮名)のママが、
「留年させてください!小学校いくのやめます!」
小学校に行くのに心配すぎるとのことでした。
発達グレーで、普通級にいけば
受給者証は出ない、
出たとしても、お預かりメインの
放課後デイサービスしか周りにない!
専門家に相談できる場所が
なくなる。
ならば、、たくさん調べたところ、
小学校に籍を置かなければ、
児童発達支援事業所が使えるらしい!!
とのことでした。
ママは真剣に1人になるのが
怖くなり、小学校へ行かせることを
諦めようとしていたのです。
私は胸がいっぱいになりました。
それと同時に後悔が押し寄せました。
4年間何やっていたんだろう。
ママをこんなにも不安にさせている。
ママが自分の子育ての軸を持って
自信持って療育を卒業する!
それができていなかったのです。
小学校に行ったら、
お家に丸投げになるカツオ君のママ。
それはそれは不安ですよね。
ママがわが子の最良の
発達のサポーターにしてあげたい!
小学校に入っても
対応に困らないように
してあげたい!
そう思っても
療育施設の心理士では
できませんでした。
私が発達科学コミュニケーション
トレーナーとして起業したには
この経験があります。
専門家のところに連れていくのも
大事だけれども、
大好きなママとの
コミュニケーションが
一番なのです。
ママがわが子のサポーターに
なるために発達を学びたい!
療育支援がなくなるからこそ
お家で療育したい!
相談できる専門家が欲しい!
そんな方に最後の募集です。
療育支援がなくなるママは
不安をいち早く拭いに
きてくださいね^^
専門家の私がママが対応に
迷わなくなるよう全力でサポートいたします!
▼療育がなくなってしまうママはこちら▼
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