小学校それぞれで
就学時健診の対応
全然違うことに
驚きを隠せません!!
つまり
学校から提案される対応が
「全てではない」
ということです^^
だからこそ!
子どもがベストを尽くせるように
ママたちがサポートの引き出しを
いくつも持っておくことが
大事だなぁと
気づきのあった座談会でした。
座談会で出たリアルな声を
3つシェアします^^
ぜひ参考にしてみてください。
◆事例1ーーー
当時、娘さんの就学先を
支援学校に決めていた
白浜そらさん。
地域の小学校で
就学時健診を受けてください
と連絡が来たそう。
ですが
市役所に確認とお願いをして
支援学校で健診を
受けたそうです。
一方で
健診を相談できることを知らずに
頑張って地元の小学校に
わが子を連れて行ったら
子どもが大泣きで目立ってしまい
「この小学校に通わないのにな」と
心が折れましたというママの声を
私は心理士として
たくさん見てきました。

◆事例2ーーー
入学前だし
学校関連はママが行かなくちゃ!
と私もわが子の時は思っていました。
ですが、
「旦那に任せました!!」と
ひがしひかるさんが
教えてくれました。
確かに!
旦那さんに
お願いする勇気も
大事だな・・・
って思いました。
◆事例3ーーー
健診当日に欠席した子の為の
予備の日に案内された
というママもいましたよ。
マンツーマンで
目の検査など受けられて
子どもも荒れることなく
落ち着いてできました!
とのこと^^

ちょっとしたこと
なのかもしれません。
ですが
ママのサポートの引き出しが
たくさんある方が
子どもも自分にも
よりよい選択肢が増えるなと
学びが多く大変盛り上がりました。
次の座談会はーー
支援級?支援学校?普通級?
進学先はどうやって決めたの?
というテーマでお話したいですね!!!
またメールマガジンでも
ご案内していきますね^^





