自閉症のわが子に
「お絵描きしよう」と誘っても
クレヨンをただ並べるだけ…。
並べられたクレヨンを見て
「うちの子は絵なんて
描けないのかな」
と寂しくなったことはありませんか?
実は、それ
「遊ばない」のではなく
今は新しいことを
受け入れにくいだけなんです!
自閉症の子は
脳の特性から
安心できることが大好き。
そして
逆に新しい刺激は
不安の原因になりやすいです。
だから「並べる遊び」は
自閉症の子にとって
精一杯の表現なんです。
じゃあ
どうすればいいの?
大切なのは
子どもの遊びを
無理に広げようとしないこと。

今回ご紹介する記事では
「わが子の好き」に寄り添いつつ
ほんの少しだけ
新しい遊びを加えていったら
ある日ふと
“描ける瞬間”が訪れた体験談が
つづられています。
記事でご紹介するのは
✔並べる遊びから
描く遊びに広げる工夫
✔「描く→消す」まで楽しめる
3つのステップ
自閉症のわが子の
「好き」をきっかけに
子どもの世界は
驚くほど広がっていきます。
ぜひ記事を読んで
ママも遊びの一歩を
踏み出してみませんか?






