体験者の声 受講生の声

4歳の息子が家族の名前を言えるようになりました!

2026年4月16日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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発話が少なかったお子さんが、家族の名前を言葉で伝えられるようになりました。肯定の声かけと「信じて待つ関わり」を続ける中で、感情の切り替えややりとりにも変化が見られるように。日々の小さな積み重ねが大きな成長へとつながった体験談です。

受講生 
4歳男の子のママさん


怒っている時でも気持ちの切り替えができたり、気持ちの代弁をしながら、以前よりも穏やかに過ごせる時間が増えてきました。


また、こちらの質問に対して言葉で答えてくれることも増えてきたように感じます。


例えば「これ誰?」と聞くと名前で答えてくれたり、家族の名前をみんな言えるようになったことがとても嬉しいです。


息子が荒れている時や、すぐに行動できない時でも、不安になりすぎず「信じて待つ」ことを意識できるようになってきました。


もちろん「早くしてほしい」と思うこともありますが、そんな時はカウントダウンをしたり、「〜しているんだね」「〜を探しているんだね」と、まずは息子に注目した肯定的な声かけを心がけています。


また、待てずにこちらが行動を促してしまい怒る場面があっても、その後に気持ちを切り替えたり、次の行動へ誘うことで乗り越えられることも増えてきました。


引き続きお互い穏やかに過ごせるように、肯定的な声かけを続けて、言葉を増やしていきたいです。


言葉で伝えられることが増えたのは、ママの日々の関わりの積み重ねですね^^


肯定の声かけと「信じて待つ関わり」が、お子さんのことばや感情の成長につながっています。


これからも肯定の関わりを大切にしながら、安心できるやりとりの中で、ことばの脳を育てていきましょう。

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