おうち療育

臨床心理士を辞めるのに勇気が必要でした


自閉っ子の親子が
自分のやりたい
夢中になる世界を作りたい!
自閉っ子の会話力をぐんぐん
伸ばし子育てをもっと楽にしたい!
自分にも、わが子にも
明るい未来を手渡したい!

そんなママたちの願いを叶えるため、
一緒に未来を変える挑戦するために、

私は療育施設の心理職を辞めました。

一瞬やめることに勇気が必要でした。

 
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ただ3年、4年と療育で
関わったママたちが
小学校にあがるときに
「不安です!」
おっしゃる方が多かったのです。

かんしゃくもまだある!
会話だって伸びてない!

このママたちの不安って
これからどう
育てたらいいの?

にぶつかったとき
どうしたらいいの?

という不安
であると思うのです。

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そこに気づいたとき
私は療育施設でお子さんに
支援することをやめました。

ママがわが子の発達サポーター
なって、ママが対応に
迷わなくなる!!

これが一番の支援だと考えた
からです。

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そんな想いで
お家
で脳を育てる
発達科学コミュニケーションと
自閉症専用3ヶ月おしゃべり上達メソッド
ママたちに教えているのです。

発コミュを学び始め
迷わないママが増えています。

私が心理職をやめる勇気は
一瞬必要でしたが、
生徒さんとのレクチャーのたびに
未来が変わってきている!と
確信します。

もうこの先不安だ!なんて
ママたちに言わせません^^

勇気は一瞬、後悔は一生、
本当にそうですね。

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