おうち療育

寝起きの悪い自閉っ子がスッキリ起きてくれるママの優しい声かけ

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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忙しい朝、自閉っ子の寝起きが悪く困ることはありませんか?そんな時に使って欲しいママの声かけテクニックをご紹介します

忙しい朝、なかなか起きなくて困っていませんか?


忙しい朝の大勝負の一つといえば、子どもを起こすことではないですか?


自閉っ子がどんな朝を迎えるかで、それからの時間の使い方が変わっていきますよね。

自閉っ子の脳に届くのは優しいママの声


人は話の内容よりも、声のトーンや大きさなど聴覚からくる情報を重視します。


朝まだ寝ている時に、その第一声が「早く起きなさい!」「いつまで寝てるの!」と大きな声で急かされたり、否定的な言葉だったら、ネガティブ感情が優先され、癇癪を起こしかねません。


朝一番に聞くママの声が優しい声だったら、大好きなその声は脳に届き、次の行動に移しやすくなりますよ。

なかなか起きない自閉娘が機嫌よく起きられるパパのテクニック


私がせかせか、バタバタしている朝に、パパに娘を起こしてもらうことがあるのですが、なかなか起きてきません。


それに対してイライラする私。


「起こしてって言ったのに、いつまでゴロゴロしてるの!」と2人に怒っていました


だけど、パパが起こす時は大抵、娘の機嫌が良く、イヤイヤせず起きてくるのです。


パパの起こし方をそっと観察すると、添い寝をしながら優しい声かけで起こし、せかすことは一切していませんでした


起きてくるのが遅いと思いながらも、娘の機嫌はよく、その後の準備もスムーズにいくことが多かったのです。

自閉っ子がスッキリ起きられるようになる優しい声かけ


忙しい朝の5分間は貴重ですよね。


ですが、起こす時の5分を子どもに集中させてスッキリ起きてくれたら、あとがスムーズに進みます。


優しく「おはよう、朝になったよ」など声をかけて、脳に声を届けます

②声をかけつつ、一緒に横になりスキンシップを図ることで、幸せホルモンのオキシトシンが分泌され安心感が生まれます♡


優しい声かけとスキンシップを習慣づけることで、安心感が生まれ寝起きが穏やかにります。


ぜひ試してみてくださいね。


発達科学コミュニケーション
トレーナー 長瀬楓
▼Instagramでも自閉っ子を伸ばす声かけを紹介しています^^

https://www.instagram.com/0225.nagase_kaede/#

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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