メリークリスマス!!
昨日我が家はきょうだいと
パパとでケーキを作ってくれました!
自閉っ子9歳と弟7歳。
2人で落ち着いて作業できることが
本当に嬉しいです!
なぜなら、うちは自閉っ子びいき?
自閉っ子に親が振り回されていた2年前、
年中の息子は「お姉ちゃんばっかり!」
と荒れてしまいました。
お互いを恨むかのように
喧嘩ばかりの毎日でした。
しかし私が発コミュに出会い、
褒めをしっかりと脳に届ける声かけを
学んだところ、
なんでも「ママやって!」だった
自閉っ子が自分で動くようになったのです。
弟への気持ちの余裕が生まれたので、
弟も落ち着いき2人だけで
遊べるようになりました!
さてさて、本題に。
ニュースで気になるのが、
新型コロナウイルスのオミクロン株。
新しい生活様式もはや3年目に突入します。
療育も最小限、
人との接触もできるだけ少なく、
マスクで表情や顔が見えない!
そんな生活様式は2022年も
確実に続くでしょう。
自閉っ子が落ち着かなくなり
ママたちがさらに息詰まってしまいます。
コロナウイルスだから療育が
万全に受けられないから、
発達がゆっくりでも仕方ないとは
言いたくないですよね。
いつまで続くかわかりません。
となると、
お家でどれだけ伸ばせるかが
キーポイントになっているのです。
裏を返せばお家で発達をサポートを
受けられた子が
どんどん伸びてゆく時代なのです。
定型発達の子も、
大学生だってそうですよね。
休校になったって、
自分で勉強をできる子が伸びてゆく。
じゃあ知的障害のある自閉っ子は?
親がどれだけ家でのサポートができるか。です。
ママたちが専門家に任せて、
子どもを連れていくスタイルしか
カードがないと、
コロナになったら縮小、
風邪をひけばいけない、
地域によって格差がある!
これで本当に大丈夫??と
思って、私は臨床心理士の仕事を
辞めて発コミュトレーナーとして
起業しました。
発コミュのゴールはママが
子どもの発達の最良のサポーター
になること!なのです^^
2022年その輪を広げてゆきますね。
期間限定ダウンロード
無料電子書籍本日までとなっています!
まだの方はぜひ手にとって冬休み、
自閉っ子のこだわりで会話を
広げてみてくださいね。
脳を育てる声かけベスト3はこちら↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/33518/1/hp25