体験者の声 受講生の声

受講開始1年で、とうとう言葉が出ました!!

2025年10月9日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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今まで喃語のような言葉しか出ていなかった3歳のお子さん。おしゃべり上達メソッドを始めて1年、ついに発語が出た嬉しいエピソードをご紹介します! 


受講生 Sさん
(3歳・男の子のママさん)


おしゃべり上達メソッドをスタートして1年と少し…


とうとう!言葉が出ました!!!


暑い・熱いを『あちー』と表現すること、ごはんを『まんま』ということ


この2つ、はっきり、本人が意思を持って使っております!!!


今までも、まんまんまんまん…はよく言ってたのですが、母の意味なのかごはん食べたいなのか、よくわからないタイミングで言っていて、喃語なのかなと思ってました。


ただ、最近は、明らかにお腹が減ってる時とごはん・おやつを食べるときに言ってるので、「まんま、だねー」と伝えながら食べ物を渡しています。


最近、保育園の送迎時なら手を繋がなくても一緒に歩いてくれたり、ジュースの話をしてたら自分から冷蔵庫を開けに行ったり(笑)


本当に、去年の今頃と比較にならないくらい言葉の理解が増えているので、このまま発語にも繋がるよう模倣遊びも取り入れながらやっていきたいと思います。


プールやアスレチックで、ただ子どもを遊ばせるだけではなく、一緒に浮き輪につかまってグルグル洗濯機をしたり、手を繋いで急な上り坂を上ったりして、子どもと意思疎通をとりながら活動できるようになりました。


さらに、手を繋がずに坂道を上れたら、拍手で「上れたね!」と褒めたりすることで、子どもとのコミュニケーションと、『できた!』を増やすことに繋がっていると実感しています。


・焦らず、おしゃべり上達メソッドで学んだ「褒め→指示→褒め」の声かけを継続すること


・小さな出来ることを増やすこと


・子どもと一緒に自分も遊ぶこと


この3つを頑張りたいです。


ついに発語が出たこと、本当に嬉しいです^^


「できた!」という成功体験を積めば、行動力が伸びて、ことばの脳も伸びていきます!


これからもたくさん褒めの注目を続けて、発語を増やしていきましょう✨

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