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【4歳 女の子】要求だけだった子が「今日〇〇先生と遊んだ」と話せるように!出来事を伝える言葉が育った体験談

2026年2月2日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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単語〜3語文中心で要求の言葉が多かったという娘さんが「今日〇〇先生と遊んだ」「今から〇〇するよ」と出来事や気持ちを少しずつ話せるように。笑顔の相槌と肯定的な関わりを続けたことで、会話のやりとりが自然に増えてきた体験談です。

受講生  Fさん
(4歳女の子のママさん)


単語〜3語文が中心になっていますが、要求だけでなく自分の気持ちや「今から〇〇するよ」など自分のやることなども話してくれるようになりました。


また「今日〇〇先生と遊んだ」など保育園や療育での出来事も少しずつ話してくれるようになってきています。


褒めの言葉がうまく出ないときや運転中で話しかけられないときでも、笑顔や楽しそうに相槌を打つことで、子どもに好意的に受け止められているような気がします。


少しずつですが、提案やディスダンシングなどのスキルもうまく使えていると思います。


※ディスタンシングとは、癇癪などの行動を起こした時にスルーして見守り、落ち着いたら褒める関わりのことです。詳しく知りたい方は記事下の“合わせて読みたい”記事も参考にしてください。


動画視聴が最近ブームになっている娘に対して「今日はここまでだよ」など、怒ったりせず声掛けができました。


癇癪やしつこく要求されても感情的になることなく対応することができています。

自分自身のケアもしつつ引き続き褒めをがんばりたいです。


自身の気分や疲労度で対応にムラが出やすいので、自分自身のケアもしつつ引き続き褒めをがんばりたいです。


毎日イライラすることもあるけれどもママが笑顔を向けて頑張ってきた成果が出ていますね^^


これからも一緒に頑張っていきましょう!

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「ディスタンシング」の声かけテクニックはこちらの記事にも詳しく書いています!

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