体験者の声 受講生の声

喃語が消失してしまった3歳の息子が、受講開始1週間で「ぱぱぱ」と喃語を取り戻しました!

2026年3月23日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
おすすめ無料電子書籍【約10分で読めます】


本をクリックしてダウンロード

2歳後半ごろから喃語が消失してしまっていた3歳の男の子。発達科学コミュニケーションを始めて1週間で、「ぱぱぱ」「ばばば」と喃語が復活!褒める関わりを意識したことで、笑顔や切り替えの変化も見られた嬉しい体験談です。


受講生 3歳男の子のママ


息子は発語がなく、喃語も2歳後半ごろから消失してしまいました。切り替えが苦手で、大声で奇声を出したり、暴れたりしてしまいます。


発コミュ(発達科学コミュニケーションの略)を実践して、私が笑顔でいたり、褒めたり感謝したりすると息子にもちゃんと伝わるようで、ニコニコの笑顔が返ってくることが多いです。


外遊びが大好きで家に帰る時にぎゃー!となってしまっていたのが、少しずつ、切り替え上手になってきて騒がないことが増えました。


そういった時にすかさず褒めています。


また、2歳後半ごろに消失してしまった喃語「ぱぱぱぱ」「ばばば」が、発コミュを始めて1週間で復活しました!


1年ぶりに聞けて、本当に嬉しかったです。


とにかく褒めることに集中するため、息子の良い行動に注目するよう努力しました。


息子がわざと床を汚してしまった時もグッとこらえて一緒に掃除をするよう促し、褒めることができました。


まだまだイライラが出てしまうこともあり、一進一退という感じではありますが、これからも発コミュを学んで褒め上手のママになれるよう頑張ります。


今週は、まだまだ私が未熟で、息子に苛立ったりそれをぶつけてしまったりしたので、来週こそは息子への否定的な言動をゼロにして、肯定的な関わりができるよう頑張りたいです。


喃語が復活したこと、本当に嬉しいですね^^


2歳後半ごろから聞けなくなっていた「ぱぱぱ」「ばばば」が戻ってきたのは、


ことばの土台となる脳が、安心できる関わりの中で動き始めたサインです。


この調子で、たくさん褒めの注目を続けながら、


お子さんの「伝えたい!」を一緒に育てていきましょう✨

合わせて読みたい


ことばが出た!癇癪がおさまった!そんな嬉しい声がたくさん届いています♪


▼体験談をもっと見る▼


https://horn2020.com/category/customer/students

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

今すぐ無料で受け取る

 

もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
見学で確認しておきたいポイント
チェックリストつきでまとめています。

今すぐ無料でダウンロードする

▼その他電子書籍はこちら!

 

 

 

▼無料メール講座はこちら!

無料メール講座

-体験者の声, 受講生の声

自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む
自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む