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小学校前に“できるようにしたいこと”は1つだけ

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うちの次男、
ひらがなを一切書けないまま
1年生になりました。

名前も書けませんでした。

声をかけても
「やりたくない!」の一点張り。

ひらがなを
何もやらずに入学です。


ところが先日、
学校のプリントに
自分の名前が書いてありました。

机に貼ってある見本を見て
そのまま真似して書いたそうです!

ここで大事なのは
ひらがなが書けたことではありません。

学びのスタートは
「模倣」だということです。

先生の「あ」を見て真似する。
友だちの動きを見て真似する。

この力があると
学習は一気に進みます。

逆にいうと
模倣できないと
教えても入っていきません。

だから幼児期に伸ばしたいのは
勉強ではなくて

手遊び、ダンス、歌、
公園など体を使ったあそびです。

真似したくなる経験です。

そしてもう一つ大事なこと。

模倣は安心感がないと起きません。

不安な状態の脳は
「見る・真似する」より
「自分を守る」ことを優先します。

だから家庭で必要なのは
できるようにさせることではなく

「見たい」「やってみたい」
と思える関わりです^^

うちの次男も
体を使ったあそびを
たくさんしてきました。

ジャンプ、ブランコ、うんてい。

周りの真似をしながら遊ぶ経験を
積んできました。

もしも小学校が不安と
思うママパパがいらっしゃったら

ぜひ安心感のもと
体を動かす遊び
たくさんしてくださいね^^


私のこの週末もたくさん
体を動かしたいと思います!

そして

週末就学リアル相談会
やります^^

4月26日(日)朝6〜7時

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