おうち療育

だから臨床心理士を辞めました


自閉っ子のママたちが
もう不安にならないために、

私は療育施設の
臨床心理士を辞めました。

療育に
2年通っても
3年通っても
思うようにことばが伸びなかった。

将来が不安です!

とほとんどのママが
年長になって卒業されていました。

26103644_s.jpg

もう5年前だけど
今でもカツオ君のママを
不安なまま小学校に見送った後悔
が胸にあります。

音楽的な才能がすごくて
発想が豊かなカツオ君。

座れない!手を出す!
理由が言えない!

と年長で園ではできない子扱い。

お友達にあっち行ってと
言われてしまい、
ママも子どもも傷ついていました。

今小学校はどうしているのだろう?

26220429_s.jpg

療育に通ってきていたママが
これだけやればOKですね!!

と自信を持って療育施設を
卒業できていませんでした。

だからこそ、
『脳を育てればOK!』
という自信を手渡したかった。

発達は脳だからです。

ママが脳を育てるという軸

があれば

これから起きてくるお悩みも
解決できるのです。

だからこそ私は
臨床心理士を辞めて、

ママがわが子の発達サポーター
なって、ママが対応に
迷わなくなる!!

自閉っ子の脳を育てる
ママの声かけメソッド
発達科学コミュニケーションを
教えているのです!!

phonto 4.jpg

もうこの先不安だ!なんて
ママたちに言わせません^^

自閉があろうと
知的障害があろうと
未来にワクワクしていたいのです。

だからこそまず自閉っ子ママの
不安を
脳を育てるという軸で
いち早く減らしていきます!

▼無料メール講座はこちら!