児童発達支援

ことばが育つ5つの条件~その① 脳の発達~

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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こんなお困りごとありませんか?

子どもの言葉の遅れが気になりネット検索をするものの

いろいろな情報がありすぎて、

結局わが子にはどうしたらいいかんだろう・・・

と不安でいっぱいになっていませんか?

困りごとの原因は・・・

言葉を話すようになるためには

規則正しい生活のリズムが大切になってきます。

夜寝て昼間活動するという毎日を繰り返すことで脳が代謝しますが、

まだお子さんの規則正しい生活のリズムができていないことが考えらます。

検索迷子だった過去のわたし

わたしがまさに検索迷子の状況に陥っていました!

どんどんおしゃべりが上手になっていく同じ組の子とわが子を見比べては、

どうにかして追いつかないとと焦っていました。

けれど言葉の発達には順番があることを学び、

わが子がどの段階にいるかを知ることで

焦ったりネットの情報に惑わされることがなくなり、

楽しい毎日に変わっていきました。

気づいたときがはじめどき

脳の成長がめざましい乳幼児期だからこそ、

気づいたときから

ママが積極的に関わっていくことが大切です!

朝、睡眠予約のスイッチを入れよう!

人間の体は、朝の光を目に入れてから約14~16時間後に、

メラトニンの分泌がスタートするようにできています。

夜早く眠らせることにこだわっていた私は、

わが子に朝日を浴びさせて「睡眠予約」のスイッチを入れることを重視ししていったところ、

夜スムーズに眠りに入ることができ、徐々に睡眠リズムが出来上がってきました。

また朝は、起きれたことに注目して笑顔で「起きたね♡」と伝えて、

起きるって良いことなんだ!とインプットすることで朝起きる楽しみを作っていきました。

言葉の土台となる生活リズムを整えて

ことばの脳をぐんぐん育んでいきましょう。

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ぜひご覧ください^^

▼原田真衣Instagram 

https://www.instagram.com/mai.harada_happytalk/

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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ことばが遅い自閉症のお子さんの就学
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