自閉っ子小3娘の一本字眉子ちゃん。
体が小さく
これまでに、
発達障害(自閉症スペクトラム障害)
の他に、
・脳室拡大
・微細な脳出血の跡
・気管支狭窄症
・免疫欠乏
・肺動脈狭窄症 など
たくさんの診断名!!
一言で言うと
体が弱かったので、
熱を出したと思ったら即入院。
肺炎を繰り返していました。
初めての子どもが
体が弱く
発達もゆっくり
(歩いたのは2歳前でした)
な娘に私たちがしてきたことは、、、
「手をかけること」
でした!!!
しかも当時、
同居の義理の両親も
健在でしたので、
大人の手がたくさん!
移動は常に
抱っこに、
おんぶ。
まるで
お姫さま状態 笑
そうして出来上がったのが
なんでも
大人を呼ぶ自閉っ子 笑
こだわりの強さも
発揮され、
「絶対ママとやる」
「このドアを開くのはばあちゃん」
と決めつけて、
それが叶わないと泣いて怒る。
奴隷のように
みんなが
娘の言いなりに。。
または、
堪忍袋の緒が切れて
大人が怒ってしまう。
そんな毎日でした。
なので、
「自分からできる子」に
なる日が
来るなんて思っても見ませんでした。
私が変えたのは
お家でのコミュニケーション。
できていることを褒める!
ママが笑顔!
いいと言われていることが
なんで発達凸凹キッズを
発達させるか
根拠がわかったからできました。
発達科学コミュニケーションは
脳科学と教育学と心理学の
いいとこどりをした
メソッドです。
その名の通り、
科学ですので、
発達を「偶然」にしません。
変えたい!と思ったから
変えられた。
その経験から
自閉っ子子育てに
悩むママをゼロにしたい。
そんな想いで
発達科学コミュニケーション
トレーナーになりました。
子育て本を100冊読んでも
臨床心理士でも
できなかった
「自分からできる自閉っ子」が
コミュニケーションで
作れるって
すごい発明ですよね。
今日はここまで^^
お読みいただきありがとうございます。
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