児童発達支援 自閉症育児

手先を器用にしたいなら肩から!?手先が不器用な自閉っ子の脳を育てるお手伝い3ステップ

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両手が上手く使えない自閉っ子

お子さんの普段の生活動作を見ていると、手先が不器用で両手が上手く使えず、動きもぎこちない。

お母さんが介助しないと生活ができなくて、困っておられませんか?

上手にできないと下がる自己肯定感

自閉っ子長男は、手先が不器用なこと加えて、両手を一緒に使う作業が苦手でした。

お菓子の袋を両手で開けること、おぼんを両手で持って食器を運ぶことなど、上手くできずに自己肯定感が下がっている様子が感じとれました。

運動系の脳(微細運動)の発達がゆっくりな自閉っ子

両手が使えない自閉っ子は、運動系の脳の「微細運動」を担当する部位の発達がゆっくりです。

微細運動とは、指先を動かして行う細かい作業のことです。

両手を一緒に動かすことは、右脳と左脳の連携が必須なので、さらに高度な動きとなります。

手先が器用になる自閉っ子3ステップお手伝い

微細運動は粗大運動に支えられて発達していきます。
腕全体を使う運動をすることで、微細な動きが上手になっていきます。

体の動きは心臓から離れていくほどコントロールが高度になるので、ステップ1から始めてみましょう。
(STEP1)肩から腕全体を使うおふろ掃除
(STEP2)肘から先を使う洗濯物たたみ
(STEP3)手のひらを使う料理

お子さんにたくさんの「できた」を経験させてあげ、自己肯定感を高めてあげてくださいね♪
ぜひ、試してみてください。

インスタグラムで、自閉っ子の会話力がぐんぐん伸び情報を発信しています。
ぜひ遊びに来てください★

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発達科学コミュニケーショントレーナー
水川 ねね
https://www.instagram.com/nene_mizukawa/

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