児童発達支援

ことばが育つ5つの条件~その②運動の発達~

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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こんなお悩みありませんか?

子どもの言葉の遅れが気になりネット検索をするものの

いろいろな情報がありすぎて、

結局わが子にはどうしたらいいかんだろう・・・

と不安でいっぱいになっていませんか?

困りごとの原因は・・・

言葉を話すようになるためには

口唇、舌や喉、アゴなどの発声発語に直接かかわる器官の運動だけでなく

手足の身体運動もかかわっているといわれています。

まだことばを話せるようになるための、

全身の運動が未発達ということが考えられます。

気づいたときがはじめどき

脳の成長がめざましい乳幼児期だからこそ、

気づいたときから

ママが積極的に関わっていくことが大切です!

検索迷子だった過去のわたし

わたしがまさに検索迷子の状況に陥っていました!

どんどんおしゃべりが上手になっていく同じ組の子とわが子を見比べては、

どうにかして追いつかないとと焦っていました。

ですが言葉の発達には順番があることを学び、

今わが子がどの段階にいるかを知ることで

焦ったりネットの情報に惑わされることがなくなり、

楽しい毎日に変わっていきました。

体をたくさん動かせて、いろんな声かけもできるおすすめの場所は・・・

もともと公園が大好きだったわが子と一緒に

公園に行き積極的に体を動かすようにしました!

それまではただ見守っていただけだった私ですが、

例えばすべり台をすべる時なども

「階段のぼってるね」「てっぺんまでいけたね」「すべれたね」

たくさん声をかけて肯定の声かけ8割を意識して

わが子のもっと体を動かしたい気持ちを引き出していきました。

公園には植物などもあり五感も刺激できて

さまざまな声かけができますのでおすすめです!

脳は行動することで発達します!

運動機能を高めてことばの土台をぐんぐん育んでいきましょう。

Instagramで超早期療育についての情報を発信しています。

ぜひご覧ください^^

▼原田真衣Instagram 

https://www.instagram.com/mai.harada_happytalk/

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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ことばを伸ばすおうち療育
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ことばが遅い自閉症のお子さんの就学
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