言葉が思うように
伸びませんでした。
これは
私は臨床心理士として
児童発達支援事業所に勤めて
いた時の親御さんからの言葉です。
年長さんだったAくんは
療育に通って理解できることも増えて、
絵も描けるようになっていって、
二語文で話せるようになりました。
だけど、
・うまく話せなくて手が出る。
・「保育園ではあっち行って。」
と言われている。
ママがとても不安そうに療育を卒業されました。

4年間通ったけど
思うように言葉が伸びませんでした。
という言葉は今でも忘れられません。
一年生になったAくんが
どう過ごしているか?
職員の私は知るすべもありませんでした。
5年以上経った今でも
Aくん親子がどうしているか?
とても気になっています。
その後私は2020年に
発達科学コミュニケーションに
出会いました。
発達のお悩みは脳を育てれば良い!
だからこそ
脳を育てるという軸があれば
「一生迷わないママになれる!」
発達科学コミュニケーション
のコンセプトにこれだ!!
と思いました。

ママがわが子の発達の専門家になることが
本当の発達支援だと心から思い
臨床心理士を辞めました。
期間限定の支援ではなく
ママがわが子のことばを伸ばす
専門性を磨きつづけられる
唯一無二の療育を作りたかった。
だからこそ努力して
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーになり
おしゃべり上達ラボを作ったのです。

療育でことばが思うように
伸びなかったと不安に思っている
あなたへ
あなたへ
ママがわが子のことばを伸ばす!
そんなおうち療育の1つの
選択肢を知ってほしくて
選択肢を知ってほしくて
このブログを書いています。
一人じゃないからできることって
たくさんあります^^
どうかわが子の発達を
一人で抱えないでくださいね。
一生迷わないママになること
だって叶えられます^^
だって叶えられます^^