自閉症の言葉の遅れは
脳を育てればいいのです^^
発話は、脳です。
発話は脳の前頭葉にある
運動性の言語野が大きく
関係します!
だからこそお家療育で
脳さえ育てれば
言葉が遅い
言葉が増えない
こんなお悩みが解決していくのです。
海外の教育でも0-6歳までが
脳が形成される大事な時期として、
力を入れていきます。
言葉の発達も同じです。
特に言葉がゆっくりなお子さんには
早期からことばの脳を育てる
介入が大事です^^
先日年少になる前に
なんとか言葉を育てたい!!
とまだ言葉が出ない息子さんを
お家で脳を育てる
発達科学コミュニケーションを
スタートされたAさん
3ヶ月後に言葉が出るのと
出ないのとでは、
年少時代の経験が大きく
変わっていきます。
うまく話せないまま年少を
終えていくのと、
「ママ」「イヤだ!」「やって!」
など言えるようになっているの
とでは親子の会話も、
保育園での経験にも、
大きな差が出ていきます。
臨床心理士として療育施設の
職員だった私だからこそ、
お家で脳を育ていくことが
一番だって言えます。
まず発話の脳を育てていく
ために肯定的な声かけを
ママがしていくことが最初の一歩です^^
どんな声かけをすれば良いか?
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