発達科学コミュニケーション
トレーナー今川ホルンです^^
先日、ボルタリングを
ほほえみ太郎(小1)が
「やりたい!」と
言い体験してきました♪
初めてのことが苦手な
自閉っ子の一本字眉子(小3)も
「やりたい!」と意気込んで
います。
言いたいことが言えなかった
太郎と、
初めてのことに苦手な
眉子が「やりたい!」と
言ってくれたこと
成長を感じました。
自閉っ子には〇〇がいい!
と聞いて、連れて行っても
全くやらない!
それどころか、
かんしゃく起こして
撃沈して帰ってくる。
こんなお悩み
ありませんか?
これは昔の私です。
✔自閉っ子には
ボルタリングがいい!
✔自閉っ子には
トランポリンがいい!
✔自閉っ子には
生の音楽体験がいい!
眉子が3歳で
自閉症スペクトラム障害と
診断を受けてからは
おしっ、〇〇がいいなら、
連れて行こう!と
意気込んでは
娘の、かんしゃく。。
実はボルタリグがいいと
聞いて、連れて行ったことがある
のですが、まぁ興味ゼロでした。
1秒やって
「おしまいっ!」と叫んで
逃げるように帰ってきました。
今ならば、わかります。
私が「いい!」と聞いて
やらせようとしたものを
娘の脳は、
求めていなかったのです。
子育てに
ノウハウを求めては
失敗ばかりでした。
〇〇が自閉っ子の脳にいい!
もちろんいいんです。
でも、目の前の子どもの脳に
今なのか!?
を考えていませんでした。
自閉っ子にはこれ!と
ノウハウで
うまく行かないのが
発達凸凹キッズの
子育てです。
もし今、お子さんの
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全員に当てはまりそうな
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