児童発達支援

生活リズムを整えることが言葉の脳をのばす近道!

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
おすすめ無料電子書籍【約10分で読めます】


本をクリックしてダウンロード

こんなお悩みありませんか?

眠りにつくのに時間がかかってしまう、

眠りが浅くすぐに目を覚ましてしまう、

なかなか起きず起きた後も機嫌が悪い、

こんなお悩みありませんか?

困りごとの原因は・・・

昼間は活動し夜は眠ると言う生活リズムは

脳の発達と共にできていきますが、

自閉っ子の脳は未熟で睡眠サイクルが

できていないことが原因と考えられます。

早期に取り組む大切さ

脳の成長がめざましい乳幼児期だからこそ

ママが早期に取り組むことで自閉っ子の脳の成長を促し、

早く困りごとを改善していくことができるのです。

生活リズムが言葉の脳を育てる

私は声かけを工夫することでわが子の発語を促そうとしていましたが、

生活のリズムが大切と言うことを学び睡眠のリズムを整えることを

重視していったところ少しずつ発語を増やしていくことができました。

朝からスッキリ目覚めることが大切

朝はカーテンを開けて日の光を浴びましょう。

人間の体は、朝の光を目に入れてから約14~16時間後に、

メラトニンの分泌がスタートするようにできています。

つまり、朝日を浴びることで「睡眠予約」のスイッチが入り、

夜スムーズに眠りに入ることができるのです。

そして起きれたことに注目して笑顔で「起きたね」と肯定してあげましょう。

起きるって良いことなんだ!と自閉っ子の脳にインプットすることで

朝からスッキリ目覚め、活動的に過ごせるようになります。

生活リズムを整えて脳の働きをよくして、

ことばの脳をぐんぐん育んでいきましょう。

Instagramで超早期療育についての情報を発信しています。

ぜひご覧ください^^

▼原田真衣Instagram 

https://www.instagram.com/mai.harada_happytalk/

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

この本を読むと
ことばを伸ばすおうち療育
テクニックが分かります

今すぐ無料で受け取る

 

もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
見学で確認しておきたいポイント
チェックリストつきでまとめています。

今すぐ無料でダウンロードする

▼その他電子書籍はこちら!

 

 

 

▼無料メール講座はこちら!

無料メール講座

-児童発達支援

自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む
自閉症があってもおしゃべりを諦めたくないママへ 「ことばの脳を育てる4ステップがわかる電子書籍」無料プレゼント
今すぐ無料で読む