児童発達支援

療育ってママができるの?と半信半疑だった私の毎日が楽しくラクになったおうち療育!

2023年7月1日

▼嬉しい声が続々と届いています^^
「気持ちが伝わらず癇癪になっていた子が、少しずつことばで伝えてくれるようになりました」(年長男の子のママより)
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こんなことありませんか?

ママの関りでわが子の発達をうながすことができたら、うれしいと思いませんか?

さらに365日特別な時間を使うことなくふだんの生活の中で療育できたら、

困りごとを早く減らしてあげられると思いませんか?

3歳からはじまる自治体の療育

多くの自治体では3歳以降の発達障害の療育が主の傾向があります。

早く療育を受けさせてあげたいと思っているのに、

受給者証の取得が必要だったり、施設が満員で待機になってしまったり、

時間がかかってしまう現状があります。

また療育施設に通えたとしても、週1回、月1回の頻度のため

解決するまでに時間がかかることもあります。

発達科学コミュニケーションとの出会い

私は平日フルタイムで働いていたので、療育に通わせるとなると

会社を休むか土日を利用するかのどちらかになります。

平日は毎週仕事を休むのはむずかしいし、

土日は空きがない状態ですぐに療育が受けられな状態でした。

だからと言って療育は早く受けた方がいいと聞いていたので焦るばかり。

私がわが子を療育できる方法ってあったらすごくいいなと思って探していたところ、

ママがおうちで療育できる「発達科学コミュニケーション」に出会うことができました☆

2歳が大事なポイント

助けがいちばん必要となるのは2歳頃だと多くの親が言います。

なので、もしママがお子さんの言葉の発達の遅れに気がついていたら、

ぜひ相談して困りごとへの対応をスタートして欲しいなと思います。

脳の発達がめざましい時期に療育を開始できると効果も早く

ママ自身もラクに楽しく過ごすことができるようになるからです。

ママがわが子の発達のスペシャリストになれる初コミュ

発達科学コミュニケーションの超早期療育はグッズ不要で

ママが毎日「褒める」ことでことばの脳を発達させていきます。

ママが子育ての軸を持ち、対応に迷わない子育てができるから

自閉っ子の言葉をぐんぐん伸ばしていくことができます。

もしわが子の言葉の遅れが気になるママがいらっしゃったら、

お気軽にご相談ください。

Instagramも参考にしていただければ幸いです。


Instagramで超早期療育についての情報を発信しています。

ぜひご覧ください^^

▼原田真衣Instagram 

https://www.instagram.com/mai.harada_happytalk/

ことばの遅れや癇癪、こだわりに振り回されて
この先どうなるのか不安なママへ

自閉症の特性を和らげるポイントは
「言語発達」です。

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ことばを伸ばすおうち療育
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もうすぐ学校見学のシーズン。

けれど、
「どこを見ればいいの?」
「先生に何を聞けばいいの?」
と迷ってしまいませんか?

自閉症の子が安心して学校生活をスタートするために、
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