児童発達支援

昨日、子どもへの支援をやめました

発達科学コミュニケーショントレーナー
今川ホルンです^^

 

突然ですが、昨日
子どもへの支援をやめました。

 

どういうことかというと、
児童発達支援の療育の職場を
辞めたのです。

まだ非常勤の
仕事もあるのですが、

さらに、
発達科学コミュニケーション
トレーナーとしての
活動が主となります♪

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なぜ療育の心理師を
辞めたかというと
ママにわが子のサポーターに
なっていただくことが、

本当の発達支援と
確信したからです。

ママが脳を育てる
コミュニケーションを
すると、

効果の
スピードが遥かに
違います。

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3年かかってもできなかったころが
3ヶ月でママが
できちゃうんです。

脳科学という
発達させる
根拠がはっきりしているので、

資格は関係ありません。

 

これからずっと続く
発達凸凹キッズの
子育て。

発達凸凹キッズが
生きていく上で
ママ達の最高の軸になります。

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療育の心理士の時
毎年卒業する子たちのママは

 

「小学校不安すぎます!」

「留年させてください!」

 

本気で
そう言っていました。

不安なまま
小学校に行った
カツオくんのママ。

 

私と1対1だったら
できることが
家や幼稚園では
できずに

「大変な子」
レッテルを貼られてしまった
マスオくん

 

いつ会っても
いい子に挨拶してくれる
きょうだいの
タラオ君の寂しそうな目。

療育で支援し切れなかった
子ども達、
お母さん達、
きょうだい達。。

けれど、今日からは
ママ達に
お家で脳を育ててもらう
発達科学コミュニケーションで

ママが自信持って
発達凸凹キッズを
一生
育てていける。

きょうだいが
自信がつく。

ママも
子育ての
軸と自信が持てる!

 

そんな支援を
届けていきます。

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正直
子どもへの
直接支援が
なくなること

うーーんと寂しいのですが、、

これからはお母さんを
通して
お子さんの成長を
全力で
支援していきます♡

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