児童発達支援

ASDっ子の言葉脳がぐーんと伸びるオススメ!の運動とは

運動が大切な理由を知る機会ってなかなかない現状

子どものうちは、体を沢山動かして、運動させなさい!ってよく聞きませんか。
よく聞くけど、、、何で運動が大切か知っていますか。

たくさん「歩く」を取り入れたら息子との会話のキャッチボールが続くようになった

私は、運動は大切と分かっていても、。
しかし何やらせていいかわからなし、忙しいし、たくさんの習い事の中から選ぶってなかなか難しい。
そして、大切なのは、体幹を育てるからとか!?ぐらいで脳が関係しているなんて知りませんでした。

息子は、「歩く」を取り入れたら、めちゃくちゃ落ち着き、落ち着くと話を聞くようになり、会話のキャッチボールができるようになっていたのです!

運動系脳エリアは脳の幹!超重要!!

運動系脳エリアが未熟だと、脳が全体的に伸び悩む傾向にあるのです。


だから小さい頃から土台を作るのがとても大切。

運動系脳エリアは伝達(言葉)系脳エリアの近くにあるので運動することで一緒に活性化されます。

沢山歩いて、言葉脳を活性化させよう!!

何も難しく考えなくて大丈夫。ここでいう「運動」とは、「手や足を動かす」ということです。

✔︎お休みの日に遠くまでお散歩する。

✔︎登校・登園は歩く

無理に習い事をさせなくても大丈夫です。

子どもの気が向くままお散歩したらいいのです。

ぜひ伝達(言葉)系脳エリアの活性化のために「歩く」を意識してみてください!

会話が増えると、コミュニケーションがスムーズになって、親子関係も今よりさらに良くなりますよ。

次回は、疲れやすいから運動難しいなというお子さんにおすすめの歩きたくなるテクニックについてお話しますね

この投稿で疲れやすいから運動難しいなというお子さんにおすすめの歩きたくなるテクニックについてお話ししています▼

https://horn2020.com/2463/




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